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2011年4月14日 (木)

規則と約束

子どもたちの後ろ姿を見送りながら気付いたことがあります。子どもの靴です。かかとの高い大人のオシャレな靴を履いているのです。今にも足を挫きそうです。私にも覚えがありますから、大人の靴を履いて少しうれしいこともあるのかもしれませんが、ずっとでは疲れるし、危ないです。22センチの運動靴がないそうです。
いくらでもありますよね。もっと必要なもの呼びかけて下さいと。さっそくお母様方が自分の子どもたちと同じだからと探してくれることになりました。

募金箱にたくさんお金を入れてるのに、運動靴が足りないなんて、、、運動靴足りませんと言ったら捨てるほど来てしまうから声かけないのでしょうか……、もっと上手く機能する事を望みます。しかも、避難所にはは規則だから渡せないといいました。こんな酷い規則がありますか?規則はやぶれないで約束は破れといいますか?
何とか届けたいです。あなひどい目にあって、また人に約束破られたらあの子たちはどんなにきずつくか……それだけは回避しなくてはと思います

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